機材

スポンサーリンク
機材

【フロントシングル化】恐怖のシフトダウンからの解放【1枚に越したことはない】

ロードではまだまだマイナーなフロントシングル。実はホビーライダーレベルなら、メリットしかない。
メンテナンス

【ロードバイクのバラ完】知識ゼロから始めるバラ完の心得とは

通常はカン車で買った方が安い。理由はマスプロメーカーが、パーツを大量に安く仕入れるから。それを大量につくったカーボンフレームに組み付ける。結果、大量に同じものができる。ユーザは早く、安く、楽に手に入る。趣味だから、もっと時間をかけるべき。
機材

【自転車通勤】フラットペダルとスニーカーって意外に快適だった

通勤最短距離は、わずか6㎞。ビンディングペダルである意味は、ほぼない。ただ消耗していく、シューズとクリートをやめた。クロームインダストリーズさんから頂いたSOUTHSIDE 3.0で通勤開始。ビンディングシューズのカチカチソールが不快だったことに気が付いた
機材

【自転車ボトル】おすすめは500mlじゃない【水分補給は余裕が必要】

ボトルなんてなんでもいいんじゃないの?いや、容量って結構重要。最適サイズは950ml。そう。かなりでかい。今までは、当たり前のようにスタンダートな500mlを愛用。見た目もスマート。でもある日、ボトルのフタを無くしてしまい新しく買うことに。
機材

【ビンディングシューズ】つま先が余る対策決定版【コーキング材注入で自由自在】

足の幅に合わせると、つま先に余裕がでちゃうキツイよりはましだから、少し足が遊んじゃうけど我慢してるなかなか自分にぴったりしたシューズは見つからない。本当にビンディングシューズ選びは難しい。ソールが曲がらないから、サイズのごまかしが効かない大
機材

【ブライトンライダー320】無駄が削ぎ落された大人のサイコン

世はパワーメーター真っ盛り。くっそ高いのに、つけている人はめずらしくない。だからといって、自分にも必要かどうかは別。特に働き盛りの40代にとっては、パワーどうのよりも健康に気を配らなきゃいけない。だから、パワーメータで出力なんて見てるより、自分のバロメータである心拍数を確認すべき。
機材

【ロードバイクの保管場所】嫁ストップで屋外保管になってしまった対策

家族と一緒に暮らしている場合は、全員から理解を得られるとは限らない。本来、外にあるのが普通である自転車を家のなかに入れるとは何事か。タイヤなんて何をふんでいるのか、わからないではないか。イヌやトリのアレをふんでいるかもしれない。
機材

【いまどきのドロップハンドル事情】固定概念は損しかない

ただのドロップハンドルを、ここまで発想を変えたポジションにするとは。たしかに、ハンドル幅が狭いから肘が内側に入って、空気抵抗が少ない。ドロップ部は外側に広がって、持った時には通常のハンドル幅に近くなって、しっかりコントロールもできる。
機材

【衝撃的な握りやすさのドロップハンドル】バンディー2を細かく解説

衝撃的に持ちやすかった久々感動したパーツ。それはバンディー2。自転車パーツに関しては、かなり保守派に属してる。いまどき、クロモリフレーム+カンチブレーキ+機械式変速機。もやは化石。もちろんこれでレースにエントリー。試乗程度だけど、カーボンフ
機材

【電動シフト不要論】ロードバイクは引き算して美しくする【機械式は魅力的】

電動シフトにしようかなー。どうしようかなー。カッコいいんだよなー。迷っているあなた。そんな高いものはいらない。機械式だって、ものすごく快適軽いタッチでスパスパとシフトチェンジしてくれる。これ以上のものっている?シマノをはじめ、カンパ、SRA