機材 【金属パーツにすべき箇所】個性出すおすすめバイクパーツ選び【クロモリフレーム編】 視野を広げるとシマノ以外のブランドが出してるカッコいいパーツがいっぱいある。そんなパーツは、ちょっと機能性に難ありだったりもする。軽量+高剛性=速くなる=おもしろい間違ってはいないけど、答えが「おもしろい」であれば趣味は成立するはず。 機材
中華パーツ 【安いピスト】5年も乗ったけど大丈夫【中華フレームは侮れない】 通常の流通価格からは、かけ離れて安い価格で販売されている中華フレーム。あまりの安さから品質への不安がかなりの残る。いや、残るどころか不安しかない。でも、使ってみないと真相はわからないのも確か。それに、購入目的はペダリングのトレーニング。 中華パーツ
機材 【マッドガード】もはや泥よけはダサいくないかもしれない【鬼快適】 ずっと思ってた。泥除けなんでダサいって。でもちがった。本来路面がぬれてると、お尻もセットで濡れるロードバイクなのに、泥除けをつけると超快適な乗り物になる。いい違和感さえ感じる。取り外し可能なフルフェンダーを一つ持っておくのが正解。 機材
機材 【ロードバイク化】シクロクロスバイク1台で全部こなす【小さい違いは気にすんな】 細かいことを気にしすぎ。その違いがわかったところで、走りにどれだけ影響があるのか。生活が掛かってるプロ選手じゃあるまいし。そんなことより、シクロクロスバイク1台で最大限楽しむことのほうがシンプルでスマート。 機材
機材 【自転車ボトル】冬の水分補給の決定版【ロードバイクの冬を乗り切る】 一応、水をいれて、ボトルは持っていくけど、冬はほとんど飲まないねそれは危険。冬に水分を取らなくなってしまうのは、のどが渇きにくいというのもある。でも、水分を取らない主な理由は「飲み物がつめたいから」。ただでさえ寒いのに、風を切って進むわけだ 機材
機材 【SRAM】意外と知らないインナー×ローの次【感動のダブルタップ】 ディレーラーを、ロー側のスプロケよりもさらに、スポーク側に可動範囲を広げる。その状態で、シフトダウンする。ディレーラーは少しだけスポーク側に動く。その後、再びローの位置にもどり、シフトチェンジはキャンセルされる。 機材
中華パーツ 【中華カーボンホイール】熟成してるリムブレーキモデル【マジで使える】 実際に乗り比べて20万円分の差を感じられるのだろうか。中華ホイールのコスパは高い。ゴリゴリのプロ級機材で、バリバリのホビーレースに出るのもカッコ悪い。20万円や30万円のホイールなんて、普通の値段に見えてしまう。それは完全に麻痺してる。 中華パーツ
機材 【フレアハンドル】にぎれば病みつき【リッチー comp venturemax (コンプベンチャーマックス)】 一度使っちゃうと、もうノーマルハンドルには戻れない。前からみると、ハの字になってるダサいアレ。そう「フレアハンドル」。めちゃくちゃいい。いま持っているバイク全部を、フレアハンドルにしたいぐらい。 機材
中華パーツ 【Racework】気になるAmazonの安っすいスプロケを試す チェーンリングとかスプロケって結構高いんだよねーだから、Amazonで売ってる安っいヤツがすげー気になるでも変速性能に思いっきり影響する部分だから、冒険する勇気がでないだから高いけど、アンパイのシマノを選択そんな心理が働いても、全くおかしく 中華パーツ機材
クロモリフレーム 【クロモリ】マジでパナモリ選ぶんすか?クロモリフレームの今をざっくり解説 *写真はパナモリではありませんパナモリってなに?パナソニックのクロモリフレームのことお手軽にオーダーフレームが出来ることで有名なパナモリ。でも、ホントにクロモリが好きならあれは選択しない。その理由デザインが「古くさい」(まあ一般的には、クロ クロモリフレーム