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【dhbサングラス】あれ?結構イケてない?コスパ最強アイウエア

流行の大型レンズは、機能性とファッション性を兼ね備えてる。dhbのモノづくりは、ウエアの質感とデザインからイメージすると、かなりの期待値。これからウエア類を揃えていく方には超おすすめ。いきなり高級ブランドに手を出す必要は、全くない。
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【いまどきの自転車ウエア事情】そのウエアは時代遅れかもしれない

ウエアにお金かけるぐらいなら、自転車パーツが先でしょ自転車マンのよくあるパターン。自転車にお金がかかりすぎるというのもありますが、どうしてもウエアを軽視しがち。だから、昔買ったウエアをいつまでも着ている人がゴロゴロ。そりゃ、まだ着れるだろう
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【サイクリングベスト(ジレ)】重宝しすぎるアイテム【春秋必須】

必要性が分かりにくいアイテム。サイクリングベスト。ライドの楽しさと快適さは、ウエアのアイテム数と比例する。いかにして、気温や運動強度に対して、こまかく対応できるか。ベストをウインドブレーカーの下に着る→ウインドブレーカーを脱いだ時、いきなり寒くならない
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【コスパ最強】激安サイクルジャージ買ってみた!【案外まとも】

サイクリングウエアは高い。普段着はGUか、しまむらだから、よけい高く感じる。すげー高い自転車を買ったのに、また高いウエアを買うのか…でも、ウエアを甘く見てはいけない。楽しくなるか、つらくなるかの分かれ道は、ウエアの選び方と持っているアイテム数。
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【ロードバイクソックス】おすすめ厳選3ブランド【初心者に見えないコツ】

まず普段着と兼用してはいけない。ソックスを軽視するサイクリストは少なくない。なぜなら、ソックスは身近に存在するから。レーパンや、ジャージはTシャツとハーフパンツに置き換えられない。でもソックスは、普段着とそう遠くない形をしてる。
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【レーパンの下】 え?マジで?パンツ履いちゃダメ絶対

レーパンの下にパンツを履くメリットは1つもない。でもレーパンとパンツ問題は、常に脚光を浴びる。それほどに、理解不可能で日常とはかけ離れているのがレーパン。普通のパンツには綿が含まれてる。綿は水分を蓄える。だから濡れたら冷える。乾きにくいし、そもそも不快。もうパンツはいらない。
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謎ブランドのロードバイクシューズカバーは使い物になるのか?

シューズカバーってすぐ破けたり、擦れきれちゃったり長持ちしない。そこで、気になる存在なのが2千円台で売ってる謎ブランドのシューズカバーたち。はたしてその実力はどうなのか。実際に買って使ってみた。結果は、全く問題なし
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【レイヤード】フルジップタイツで冬が快適【タイツ一枚じゃ寒すぎる】

上半身の防寒アイテムはいろいろあるのに、下半身のアイテムは少なすぎ。出だしは2重タイツ。温まってきたら、もしくは登りの手前で脱ぐ。これならシューズを脱がずにタイツが脱げる。頂上について、下山前に履く。上も下も快適。冬の走りの質を上げられる。
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【1万円台のおすすめシューズ10選】安いシューズは本当にだめなのか?【ビンディングシューズ】

1万円を切るようなシューズは、使い物にならないの?使える。全然。大丈夫。トップモデルは、それで生計を立てているプロ選手が使ってるもの。それと同じものでなくても、十分なのは明白無理して高いシューズを買う必要はない。もはや、気持ちの問題。