自転車と英語初心者の情熱大陸

高級志向、パーツの増設に疑問を持ち、安くていいもの、シンプルな自転車ライフの提案と、好きだけど全然上達しない英語学習の情熱を語ります。

カテゴリ: 機材

【クロモリ】マジでパナモリ選ぶんすか?クロモリフレームの今をざっくり解説

*写真はパナモリではありません パナモリってなに? 知らないの?パナソニックのクロモリフレームのこと お手軽にオーダーフレームが出来ることで有名なパナモリ。でもホントにクロモリが好きならあれは選択しない。その理由 デザインが「古臭い」 …
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【自転車シューズ】サイズが合わない!¥1000で自前カスタムする方法

自転車シューズって特殊。スキーブーツと似ていて、合わないものはホントにつらい。履いているだけで拷問。スニーカーでその辺を歩くのであれば、サイズなんて適当でいい。でも自転車シューズはそうはいかない。ソールはカチコチ大きいと引き足でパカパカ小さいと踏み込 …
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【自転車ステム】小柄でもこれならポジションが出る!

小柄族のみなさーん。このステムなら出るんです。(アウター受けを付けるために改造してますが、気にしないでください)ポジションが。身長180㎝だって160㎝だって同じサイズのホイールに乗るんだから、結構工夫が必要。で、よくデザインされているステムがあるんです …
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【ドロップハンドル】本当はすごい下ハンが持つ恩恵とは

正直、あんまり持ったことない腰が痛くなりそうフツーに怖いフラットハンドルが付いているクロスバイクと、ドロップハンドルのロードバイクのどっちにしようか悩んで、思い切ってロードバイクを買ったはいいものの、「全然下ハン持ってないよ」なんて人、多いんじゃないで …
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【シュワルベマラソン】まさに自転車通勤界の神タイヤ

パンクは嫌です。自転車通勤中のパンクなんてもってのほか。できれば、スポンジつっ込みたいぐらい。パンクさえしなければ、予備チューブとかタイヤレバーとか空気入れを携帯する必要がありません。かなり身軽になる。でも、いまのところチューブの代わりに、スポンジい …
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せっかくクロモリフレームなのにディスクブレーキにするんですか?

自分だけのサイズやカラーリングを楽しめるのがクロモリのカスタムフレーム。100年間ぐらいは、バリバリのレース機材としても活躍。でも、今となっては個性的なサイクリスト向けのマニアックな品。セミオーダーとかもあるけど、一から注文通りに作ってもらうフルカスタ …
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ロードバイクのパンク修理の裏技!ミニポンプを使うコツ

パッチを半分に切って使う時の、端っこの処理方法ロードバイクで出かけるときに、絶対に身につけないといけないのがパンク修理作業。ロードバイクを買ったお店で、一応パンクした時の対応は説明を受けたかもしれません。パンク修理キットも売れるしね。そして作業はだいたい …
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ビンディングペダルって怖い?いや、無いほうが怖い。

もはや議論の余地がない。ビンディングペダルがあるに越したことはありません。なぜなら、楽だから。ビンディングペダルは、クリートと呼ばれるシューズ側に付ける部品が、ペダルにハマる構造です。だから、一度ペダリングしやすい位置にセットしたら、次からは何も考えずペ …
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